豆乳本舗とは?

豆乳とにがりを入れて”スイッチオン”で本格的な手づくり豆腐が作れる業務用豆腐製造機「小さなおとうふ屋さん」の販売と九州産大豆フクユタカ100%の業務用豆乳通販の豆乳本舗。オリジナルの豆腐メニューを作るには最適の業務用豆乳と業務用豆腐製造機です。
オリジナル豆腐をお考えの飲食店の方々へ オリジナル手づくり豆腐メニューで収益アップ!小さなおとうふ屋さん
業務用豆腐製造機小さなおとうふ屋さん
名称業務用加熱豆腐製造機 小さなおとうふ屋さん
電源単相交流 100V 50/60Hz
装置寸法(W)260mm×(D)200mm×(H)180mm
釜容器内寸法(W)150mm×(D)170mm×(H)100mm[2000cc]
消費電力10A
加熱時間約15~18分(5℃~85℃)
材質ABS樹脂
釜部電極板材質チタン
本体電極板材質ステンレス
制御方式温度制御方式
コードの長さ2.0m
質量約2.9kg
付属品攪拌プレート1枚 温度センサー保管吸盤1個
注意事項この製品は日本国内用に設計されています。電源電圧や電源周波数の異なる外国では使用できません。またアフターサービスもできません。
販売業者豆乳本舗 運営:株式会社三和アドバンス [特定商取引に関する表記]
九州産大豆フクユタカ100%業務用豆乳
名称九州産大豆フクユタカ100%豆乳 お試しパック
原材料九州産大豆フクユタカ
容量5袋入り(5kg)
保存方法要冷蔵
付属天然にがり
賞味期限製造日から12日
※ただし、開封後は上記期間より除外します。
販売業者豆乳本舗 運営:株式会社三和アドバンス [特定商取引に関する表記]
8袋入り、10袋入り、15袋入りをお求めの方は、お見積からお申込み下さい。
お見積もり
業務用加熱豆腐製造機 小さなおとうふ屋さんの5大特徴
.狭い厨房でも場所を取らないコンパクトサイズ
幅26cm×高さ18cm×奥行20cmと業務用としては超小型
100Vコンセントで使用できるのですぐに使えます。
準備もメンテも手がかかりません
加熱釜に豆乳を注ぎ、にがりを入れ攪拌しスイッチを入れるだけで
豆腐を製造します。加熱釜の部分を 外して洗えるのでお手入れも簡単です。
小規模店舗でもロスが出ない小ロット製造器
15分で10丁(200g)の豆腐が作れる小型タイプ。
5丁も作れるので作り過ぎがありません。 豆腐ができあがったら、
容器をはずして冷蔵庫に収納することもできます。
九州産大豆フクユタカ100%業務用豆乳を使用
フクユタカならではの自然の甘みに加え、本にがりを使用するため
豆腐の風味は抜群
です。豆乳はヤマトのクール便でお届けします。 
※遺伝子組み換え大豆は使用しておりません。
業務用初!6万円台の低価格を実現
業務用では一番コンパクトで低価格です。にもかかわらず高利益の豆腐メニュー開発が
できるので、投資回収率は抜群です。
作り方は簡単小さなおとうふやさんの使い方

豆乳を加熱釜に入れ、豆乳1Kgに対してにがりを1袋入れてください(2袋まで可) 豆乳を加熱釜に入れ、豆乳1Kgに対してにがりを1袋入れてください(2袋まで可)

にがりを入れたら付属のへらやフライ返しで攪拌し、まんべんなく混ぜスイッチを入れてください。 にがりを入れたら付属のへらやフライ返しでまんべんなく混ぜてスイッチを入れてください。

フタをして15分程お待ちください。 フタをして15分程お待ちください。

あつあつのお豆腐のできあがりです。 あつあつのお豆腐のできあがりです。

豆腐メニューは不況に強い!高収益が期待できる!

売上に貢献 冷や奴や鍋物などのシーズン需要を含め、豆腐料理は年間を通じてオーダーされています。
安定的な収益が見込めるうえ、原価率が低いのでアレンジ次第で高利益メニューがつくれます。

女性客を誘因 とくに女性客に人気の高い豆腐料理。豆腐メニューが充実している
お店は、女性客が多いというデータもあります。

メニューの幅が広がる クセのない味でアレンジがしやすいため、和食はもちろん、中華、フレンチ、イタリアン、エスニックなど多彩なメニュー開発ができます。

こだわりの本格手づくり豆腐なら豆腐メニューの魅力がさらに倍増!!

現在、全国展開されている某居酒屋チェーンの月間メニュー別売り上げで、
豆腐メニューがすべてベスト10に入るほどの人気アイテムになっています。

たくさんのお客様に喜ばれています/オーナーの声

手作り感があるので、商品提供に自信が持てます 山梨県 うなぎ屋さん I様 お店で手作りするこだわりの商品はできないものかと探していたところ、豆乳本舗さんの『小さなおとうふ屋さん』を見つけました。通常は1日1キロ、お客様が多いときは2キロの豆腐を作ります。ざる豆腐や湯豆腐、お椀でいただくゆず豆腐などのメニューで出していますが、「濃厚でおいしい」「できたてのあたたかい豆腐は絶品」などお客様には大好評をいただいています。市販のものとは違って旨みが深く、何より手作り感があるので、商品提供に自信が持てますね。

簡単に作れるし、メニューの幅も広がりました 京都府 和食料理さん S様 手作り感のある豆腐が作りたくて豆乳本舗さんの『小さなおとうふ屋さん』を導入しましたが、イメージ通り簡単に、おいしい豆腐が作れました。枝豆豆腐、豆乳鍋、豆乳プリンなど、豆腐メニューの幅が広がりました。1日に2キロの豆腐を作ります。お客様からは、市販の豆腐よりもおいしいとのお声をいただいています。

できたて豆腐目当ての常連さんがふえました 大阪府 居酒屋さん N様 以前勤務していたお店では、毎日自家製の豆腐を作って、できたて豆腐として販売していました。評判が良かったので、今のお店でも店舗仕込みをやりたいと思ったんです。良くできた製造器だと思いますよ。冷や奴はもちろん、岩のり、キムチ、納豆などを添えた変わり奴豆腐、できたて寄せ豆腐などのメニューで出しています。豆腐がおいしいからと、常連になってくださったお客様もいらっしゃいますよ。豆乳本舗さんに感謝です。

おいしさの秘密は原料にあり!
九州産大豆フクユタカ100%豆乳を使用甘みとコクが違います。
国産大豆の代表として知られ、最近全国的に人気が高まっている九州産大豆フクユタカ。豆乳本舗の「小さなおとうふ屋さん」は、このフクユタカを100%使った豆乳で豆腐をつくります。フクユタカは、たんぱく質が多くショ糖含有量が低いため、あっさりした味わいながらも大豆のしっかりとした甘みとコクを楽しめるのが大きな特長。薬味や醤油とも相性がよく、豆腐のための大豆といえるでしょう。使用するフクユタカは、定期的に産地へ赴き、栽培状況を自分たちの目で確認したものだけ。遺伝子組み換え成分検査などについても、もれなく検査をしています。また、大豆選別などの作業は、ISO9001認証取得の有機JAS加工食品工場で行い品質管理を強化。製造工場では異物が混入しないよう、防塵服やキャップの着用を徹底するなど、品質・衛生面にも細心の注意を払っています。
衛生面にも細心の注意を払っています
九州産大豆フクユタカ
高濃度の成分無調整豆乳

原材料は、厳選したフクユタカと福岡県雷山山系の清廉な地下水のみ。添加物は一切使用していません。昔ながらの製法をベースにした豆乳づくりにこだわり、一袋一袋をていねいにつくりあげています。なかでも気を配るのが、大豆を天然水に浸すという最初の工程。長く浸けすぎると大豆の糖質が抜けてしまうため、その日の気温に応じて微妙に時間を調整しています。やわらかくなった大豆は石臼で細かく砕いてすりつぶし、三重釜でじっくり煮沸。そのあと絞り機にかけ、豆乳とおからに分けます。豆乳は冷却して手作業で袋に詰め、日持ちがするようにボイル殺菌をします。大豆の香りと豊かな味わいがそのまま生きた、濃度12%以上の豆乳の完成です。ちなみに、飲む豆乳の調整豆乳はおよそ濃度7%。フクユタカでつくった豆乳は、他の大豆に比べて湯葉が張りやすいため湯葉鍋などにも最適です。

※遺伝子組み換え大豆は使用していません。
※ボイル殺菌のため、保存料を使用しなくても日持ちがします。

九州産大豆フクユタカ100%使用の豆乳の製造工程 九州産大豆フクユタカを洗い、雷山山系の地下水に浸します。 十分に水を吸ってやわらかくなった大豆を磨砕します。 蒸気が入らないように三重釜で煮沸し、絞り機にかけ豆乳とおからにわけます。 出てきた豆乳を冷却し、その後1つ1つ計量しふくろにつめます。 最後にボイル殺菌をして、冷却したら完成です。

沖縄県糸満市沖合約2,000メートルの海水を主原料に、環境汚染のない南オーストラリアの広大な塩田で産出した“天然にがり原液”を加えてつくりました。
天然にがり原液は、太陽の熱と風だけで約2年の歳月をかけてつくられる希少なものです。自然のチカラで、大豆本来の持ち味を最大限に引き出します。

※合成添加物、加工助剤等は一切使用していません。
※海水由来の天然成分のみを調整してつくりました。

九州産大豆フクユタカ100%使用業務用豆乳
名称九州産大豆フクユタカ100%豆乳 お試しパック
原材料九州産大豆フクユタカ
容量5袋入り(5kg)
保存方法要冷蔵
付属天然にがり
賞味期限製造日から12日
※ただし、開封後は上記期間より除外します。
販売業者豆乳本舗 運営:株式会社三和アドバンス [特定商取引に関する表記]
8袋入り、10袋入り、15袋入りをお求めの方は、お見積からお申込み下さい。
お見積り
豆乳を使ったおすすめレシピ
かぼちゃ豆腐
●材料
豆乳1袋(1L)
かぼちゃペースト200g
にがり10cc

●つくり方 豆乳にかぼちゃペーストを入れてよく混ぜます。さらに、にがりを加えて均等にかき混ぜ、あとは「小さな豆腐屋さん」のスイッチを入れるだけ。かぼちゃのほかにも、黒ゴマや枝豆、シイタケなどさまざまな材料と組み合わせることで、オリジナル手づくり豆腐のバリエーションが広がります。

豆腐プリン
●材料
豆乳200cc
1個
砂糖小さじ5

●つくり方 泡立てないようにほぐした卵に砂糖を加えて混ぜます。豆乳を静かに入れてプリン液をつくり、茶こしでこしながら耐熱容器に注ぎます。蒸し器に並べて弱火で7分間、火を消して15分間そのまま放置。蒸し器から取り出し粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やして完成です。

ケチャップ豆腐ステーキ
●材料
豆腐150g
塩・こしょう少々
オリーブオイル適量
ケチャップ適量
粉チーズ適量
パセリ適量

●つくり方 豆腐に重しをのせて水切りした豆腐を4等分にし、表面に軽く塩・こしょうをふっておきます。フライパンにオリーブオイルを熱して豆腐を入れ、両面に焼き色がつくまで焼きます。火を弱めてケチャップを投入。豆腐にからんだら器に盛りつけ、粉チーズと刻みパセリを散らしてできあがり。

ずんだマヨ豆腐
●材料
豆腐1人前80gぐらい
冷凍枝豆20サヤ
マヨネーズ適量
塩・こしょう少々

●つくり方 枝豆を解凍して薄皮をむき、すり鉢かフードプロセッサーですりつぶします。マヨネーズ、塩・こしょうで味付けをして餡をつくり、器に盛った豆腐の横に添えます。豆腐はお好みで、おぼろ豆腐やざる豆腐でもよいでしょう。